長期的な視点

Pocket

目先の時間を意識すればするほど長期的な視点を持たないと、何事もなし得ないと考える。

まず目指す方向性をしっかり固めること。
その上で短期でなく中長期(少なくとも年単位)でやるべきことを決め、焦らず着実に継続して取り組みを行っていく。
マイルストーン(中間目標)をいくつか設定しておき、目先の達成感を味わうことも大切なことだろう。
ものごとを前進させるには、必要とされるだけの行動を行うことが大切だ。
どれだけの行動量が必要とされるかは、やり始めの段階では正直分からないので、大量行動するしかあるまい。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする