夜明け前が一番暗い

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時間が無い中で、やるべきことが整理されておらず不透明さの中で行動がチグハグになりがち

らしからぬナィーブさとジレンマに陥り中

元々、理路整然と物事を組み立てるタイプではなく、ぶつかっていくことで局面を打開してきた

そして今も新たな展開を求めて歩みを進めてきた

足元を見ると、崖の手前まで来ている

一歩前に踏み出せば、、、

そのさらに先は分からない(笑)

不思議と未来への恐怖感はないんだが、短期的に経済面での不安はある

家族っていう背負ってるものもあるからな

「俺は臆病ものなのか」

「武器を執れ!」

赤と黒(フランス小説家スタンダール著)の主人公ジュリアン・ソレルは、困難にめげそうになった時に、自分を鼓舞するためにそう叫んだ。

具体的な行動を起こさないと変化は生まれない

まずは建設的に物事を進めるためにやるべきことを棚卸しよう

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