アドラー心理学の功罪

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偉そうなタイトルをつけてみた

単につけたかっただけ(笑)

アドラー心理学との接点は『嫌われる勇気』って有名な本を読んだことが始まり

自分の考え方と共鳴できる部分が多くて、いくつかは対人関係における私自身の考え方の基本になっている

例えば…

自分でコントロール出来ない他人の行動や感情に囚われるのはやめよう
今のあなたは、あなた自身がそうありたいと求めている姿なんです

非常に革新をついたドキッとさせられる言葉が多い
読んだことのない人は一読する価値ありと言い切れる

さて…

アドラー心理学の罪の部分を

これは、人のもつ変化することへのエネルギーを奪うことや、変に悟った気になってしまい小さな人間を造ってしまうこと

あくまで俺の独断と偏見で

生きとし生けるものが、その命のある期間に成し遂げていったこと、後世に残していったもの、それらは複雑に絡み合って今があり、未来が創造されていく

時として本能や感覚に従って道を選んでいこうか

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